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2004年6月21日
there she goes
戸田誠司の待望のCDが届いた。しかもmp3データつきである。
read meファイルにはこう書かれていた。
「Copy control of this CD would be up to you.
このCDのコピーコントロールはあなたのハートにある。」
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だいたい、「モラル」とか「愛情」というものは自己発生するからこそ美しいものなのだ。
それを第三者がコントロールするものじゃないと思うのよ。
ポータブルロックからかれこれ20年以上(かな?まぁそのくらい)、
戸田誠司を信じてきてよかったと思うですよ。うふふ。
肝心のサウンドは、やっぱ1曲目の「clock works」が突出した出来だと思う。
聴き込むとまた感想も変わるでしょうけど。
それにしてもsketch showといい、戸田誠司といい、
フォークロアエレクトリックポップっていうのが今はホント気持ちよいですね。
投稿者 YOUCHAN : 2004年6月21日 17:07
頂いたコメント
ポタロクすか。たしかにThanks toに出てたような気はするけど。リアルフィッシュかShi-Shonenの思い違い?
投稿者 りよじ : 2004年6月21日 20:32
Thanks toってなになに??
投稿者 ゆ : 2004年6月21日 20:36
わかりづらい書き方ですまぬ。
ポタロクのアルバムの(メンバーとかゲストとかじゃなくて)Thanks toのところに戸田氏の名前があったような気がするけどってことでした。
投稿者 りよじ : 2004年6月24日 03:42
!!!
わたしすげー勘違いしてました!
戸田誠司がポータブルロックに在籍してたと思い込んでおりました。きゃ〜!
戸田誠司はShi-shonenからすか。
投稿者 YOUCHAN : 2004年6月24日 12:48








