1950年のバックトス (新潮文庫)
北村 薫

何気ない日常を丁寧に綴られた文章に好感。そして、少し不可思議な出来事がスパイスのように効いている。小箱に詰められた上質なチョコレートのような作品集。
« 機械探偵クリク・ロボット(Krik-Robot, Detective-A-Moteur ) | メイン | キャッチ=22 (Catch-22) »
1950年のバックトス (新潮文庫)
北村 薫

何気ない日常を丁寧に綴られた文章に好感。そして、少し不可思議な出来事がスパイスのように効いている。小箱に詰められた上質なチョコレートのような作品集。
2010年7月12日 22:07に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「機械探偵クリク・ロボット(Krik-Robot, Detective-A-Moteur )」です。
次の投稿は「キャッチ=22 (Catch-22)」です。