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2005年3月 7日
読書で腕を鍛える
寝る前に本を読んでいます。相変わらず百間先生ですが。
今は第二巻で、もうすぐ終わります。あと八巻あります。幸せ。
わたしは、ベッドで読むとき、仰向けになって腕を出し、本を持ち上げて読みます。
それで、この講談社版の百間全集は、1冊が500ページ前後あり、
版形が大きい(22x16cmというサイズです)うえ、
1970年頃の本なので、紙も重いです。
第一巻のときは、これを持ち上げて読むことができませんでした。
うつぶせになってみたり、横向きになってみたり、試行錯誤して
それでも読むのをやめませんでした。
すると、第二巻に差し掛かる頃には、とうとう苦もなく、
仰向けで本を持ち上げて読むことができるようになりました。
お次は、肩こりを治す読書法がないかと思案するこの頃です。
投稿者 YOUCHAN : 2005年3月 7日 01:35
頂いたコメント
(^_^ まさに頭と腕を鍛える一石二鳥!!
お次は腕立て伏せをしながら本を読む!!
投稿者 久多爺 : 2005年3月 7日 09:40
仰向けになって腕を出し、本を持ち上げる読み方は私の相方と同じです。こういう読み方をするのは私の相方ぐらいかなと思っていたのですが。う〜ん、はじめて見たときに相方にも聞いたのですが腕が疲れませんか。私は何度も挑戦してみたのですが腕がすぐにぷるぷるして駄目でした(笑)。
投稿者 norihide : 2005年3月 7日 12:55
えっ、仰向けって少数派なんですか。
腕は確かに疲れます。文庫本とかなら全然大丈夫なんですが。
ただ、逆にうつ伏せで読むと、肩が凝ってしまうんですよね。目も疲れやすい感じ。
投稿者 ゆ : 2005年3月 7日 22:07
>逆にうつ伏せで読むと、肩が凝ってしまうんですよね。目も疲れやすい感じ。
相方に聞いたら同じことを言われました。たまたま私のまわりに少なかっただけなんですかね。
投稿者 norihide : 2005年3月 7日 23:56
おお、同士。相方さんによろしくお伝えください(笑)
投稿者 ゆ : 2005年3月 8日 21:29
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