ぶたが逃げた

わたしが幼少の頃、ものすごく気に入っていた童謡が
ぶたが逃げた」で、それは月刊の、レコード付絵本教材に
収録されていたものです。
その絵本に載っていた絵が、こんな風だったのです。

ぶたが逃げた

星空に浮かぶ月のように見えるのは、母ブタのおしり。
涙がだだもれのコブタ。歌うのは熊倉一雄さんでした。

泣〜いたとて〜泣〜いたとて〜 親なしこ〜ぶ〜た〜♪