daifuku in the sun

その566Feb.27

あまり時間がないのだが、行かないわけには行かない。体が資本なので。メニューを減らしてもらって整骨院。眠くなるんだな、これが。ぐぅ…。

水の中を掻いて歩いてるような感覚。進まない。並行作業だからだろうか。時間ばかり矢のように過ぎる。仕事が遅い気がする。一気に進むときが来るのを待ちつつ、今日も水を掻く。

その565Feb.25

原稿書き書き。

先週から整骨院通い。恵比寿は鍼灸マッサージ院が多いが、どうも時間で値段を決めるとこが多くて、なんだかなぁ〜…と思っていた。今いってるところは、保険もきくし、ちゃんと診断してくれるので納得いく。腰がねじれていたらしい。「足を組むときは左足を上にすること」。しばらく通院。

今日、一足早くのりちゃんが誕生日のプレゼントをくれた。COACHの財布。うれしぃ〜。大事に使おぉ〜っと。

その564Feb.23

とある猫ちゃんがFIPで永眠したとの知らせを受け、悲しみにくれる。生後4ヶ月。スコティッシュフォルドの女の仔である。またブリードキャット…。間違いなく母子感染である。初めて猫を飼い、かわいさが増してきた矢先に発病。

発病した猫の血縁猫は、繁殖をするべきじゃない…というのは大福の主治医の主張だ。私もその意見には同感。そういえば、嬉楽の発病がわかるや否やブリーダーは「ウチが原因じゃない」と言い放ったらしい。大福が病気をうつしたんじゃないかと疑われた。しかし、その後の大福に対する継続的な検査結果から、大福から感染したとは考えにくい状況だと医師からは告げられた。嬉楽は母子感染だったのだろう。でも、嬉楽の母親猫は昨年亡くなっているし、病理解剖も受けていないから、なにも残っていない…。

よく医学書なんかには「FIPはまれにしか起らない病気です」と書いてあるけど、そんなのウソです。その証拠に、私の知る限りでも、よく目にするし耳にする。風邪引く猫より数が多い。ウィルス病は根絶が出来る。でも、蔓延させている要因は人間にある。容姿だけで猫の価値を決めるブリーダーがいる限り、FIPは蔓延しつづけ、悲しみはなくならない。なんとかしてよ!

その563Feb.22

う〜。肩こりと頭痛とめまい。だめだぁ。明日、治療に行こう…。あーもう。

その562Feb.18

土日は休んだ。仕事。肩こりがひどいので。そしたら、なんか楽になった。んー、疲れが溜まっていたみたいだ。明日からばりばりやるぞっ。

その休んでる間に、ちょっとNews系を更新した。英語ページのほうも手を入れた。台湾のお客様が多いので、一足先に本の情報を掲載した。下手な英語で。だけどいいのさ、伝わればね。これでちょっとでも嬉しいなぁって思ってくれる人がいたらわたしも嬉しいので。あとは、Flashの使い方教えてください、とかそういう質問が多いので、お断りする意思を表明しようと思って更新した。サポートセンターじゃないので…。

そういえば、名前とシグネチャだけの空メールもくる。こないだはタイトルが「演歌」ってかいてある本文なし・シグネチャつきメールが来た。インターネットは謎がいっぱい。

その561Feb.17

若干News更新っす。

その560Feb.13

うーっ。行ってこいっ!! うまくゆけぃっ!!

なんだか緊張〜。少し先のドキドキとわくわくをちょっと夢見る。きっと「がっかり」になっちゃうんだろうけど、いいのっ、まだまだ焦らない。10年くらいかけていい。…ででででも「もしかしたら…」と思うとソワソワしちゃうのだ。ぽわわわ〜ん。

一文字一文字を丁寧に書く。おしっ。誤字なし。いぇい!幸先いいっ!!…かな。意味不明でゴメン。そういうキモチなのっ。

その559Feb.11

デジタルメディアは儚いぃ〜…。「Damn! moonriders」のROMがQTのプラグインチェックで跳ねられ、もう今のこんぴーた(つーかWindows)では見れなくなってしまった。嗚呼…。QTと音声ファイルだけ抜き出して保存しておく。Don't trust computer.

小学生の頃、父から月に一冊、あるシリーズの本を買ってもらうのをものすごく楽しみにしていた。その本というのは、学研の図鑑・日本の歴史である。…しっ、渋すぎるぅ〜。しかし、ツヴァイクの「マリー・アントワネット」を読み終わった時、なぜあの図鑑が楽しみで仕方なかったのか思い出した。歴史が好きなんだな。ということで、今(のわたしは)、フランス革命ブームである。次はヴィクトル・ユゴー「九十三年」を読む。ブームはまだまだ続く。

そういえば生まれて初めて読んだ文学系ってユゴーの「ノートルダムのせむし男」だった。小学生1〜2年の頃。漢字が読めないので、母に鉛筆でふりがなをふってもらったのでよく覚えてる。結構ハードでヘビーな本で、挿絵が少ない上に恐かったせいで、すごい印象に残っている。ふむ。

その558Feb.09

今週は、はて何をしていたのだろう?と思ったら、ああそうか、確定申告の準備だった。税理士に送る手はずは整った。

最近の書籍のデザインって悪くなったと思う。特に早川は痛い。痛すぎる。キィス本は全滅だ。帯にタレントの写真とか名前を載せるのはやめてくれ。それだけで買う気が失せる。ヴォネガットは和田誠さんの装丁のおかげで唯一チャーミングさを保っている。

そんな中、やはり一番のお気に入りはみすず書房。手にとればこの出版社の本はすぐわかる。内容に合った装丁。文学や本に対する愛情が伝わってくる。「きちんと作ること」ってこういうことだと思う。

その557Feb.04

in store eventに行きそびれ、ショック大きすぎ。…行きそびれた事実を、あまり直視しないようにしている自分。よしよし。いつかいいこともあるさね。

その556Feb.03

Geggy Tah "Whoever You Are"は乾いてて切ない曲。Silvio Rodriguez "Sueno De Una Noche De Verano"は聴いてて幸せな気持ちになる曲。

ということで、忘れないように覚書き。

| 2001/01|
| 2000/12 | 11 |10 | 09 | 08 | 07 | 06| 05 | 04 | 03 | 02| 01 |
| 1999/12| 11 | 10 | 09 | 08 | 07 | 06 | 05 | 04 | 03 | 02 | 01|
| 1998/12 | 11 | 10 | 09 | 08 | 07 | 06 |

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